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【ナンパで営業力が付くか検証してみた】戦略編

 

こんにちは。ForestBookです。

 

 

今回は少し趣旨を変えてブログを更新してます。

 

 

これまで営業の方法や成功について書いてきましたが、すぐに結果につながる情報はないかと考えていました。

 

しかし、そんな簡単な方法があればみんな実践してるはず。

 

 

じゃあ、楽しみながら結果に繋げられることはないかと考え、ナンパによる営業力強化を考えました!!

 

 

ところが、これは実際に経験したことがないので、本当にナンパで営業力がつくのかわかりません。

 

だったら検証してみよう!!!と思ったのが今回の企画の経緯です。

 

 

僕が実際にナンパをしてみて、営業に活かせるか検証していきます!

 

 

生暖かく見守ってくれるとありがたいです。

 

 

また、あくまで僕はビジネスマンなのでビジネス戦略に則ってナンパを考えていきたいと思います。

 

 

  

 

 

ナンパの目的

 

ビジネスにおいて目的は何よりも大切なものになります。これが決まらなければ何も始まりません。

 

 

では、ナンパの目的とは何でしょうか?

 

今回は、ナンパで営業力を強化することが目的となっています。

 

 

では、どうなったら営業力が強化されたと言えるのでしょうか。

 

営業であれば何かを売っていますよね。

 

 

ナンパに置き換えたときは、以下あたりでしょうか。

 

  • 友達になる
  • ワンナイト
  • 恋人になる

 

 

今回は、恋人も募集していませんし、ワンナイトは書けないので、友達になることを目的とします。

 

友達になれるかどうかの定義として、女性から「また会いたい」と言われるか、連絡先を聞かれたら、目的の達成とみなすとします。

 

 

 

戦略

一応ナンパということなので、ターゲットは20~39歳までの女性とします。

 

場所は、女性が開放的になりやすいお酒の席、バーやクラブで声をかけることにします。

 

声掛けは基本1人で行い、1人または2人組の女性に声をかけます。

 

女性は仕事終わりに1人、もしくは友達と飲んでいるところに僕が声をかけて楽しませることで、また会いたいと思わせるようにします。

 

僕は、話が面白く、仕事も頑張っていて色々な知識がある大人な男性というイメージを持たせるようにしていきます。

 

 

戦術

 

まずは声掛けから。「やあ、また会ったね」などと親しい感じを出しつつ話しかけ、相手の反応を見ながら笑いを取る作戦で声をかけるようにします。

 

 

そこから、相手を褒めて(ちょっと話してみようかな)と思わせるようにします。

 

 

次に、自分の趣味や仕事の話しをして、色んな知識があって仕事に情熱的な男性というイメージを相手に植え付けます。

 

 

そこからは、営業トークの始まりですね。

 

相手を気分良くさせるようなことを話して、場を盛り上げるようにします。

 

 

最後に、何らかの理由をつけてその場を離れなければいけないと言い、相手から「また会いたい」や、「LINEを教えて」と言われれば成功とします。

 

計画

とりあえず、本業もありますので、検証は5回ほどを予定し、21時~24時までを活動時間とします。

 

 

まず、第一回目はお盆休みである8月11日(金)祝日の夜9時に実行したいと思います!

 

 

さて、後は実際に行動あるのみです!

 

 

実際の活動記録は次のブログにアップしますので、チェックしてみてくださいね。

 

 

 

まとめ

 

今回は、「ナンパで営業力がつくか」を検証するための戦略についてお話しました。

 

 

ナンパについての記事ですが、上記の思考プロセスはビジネスを考える上でも必要なものになります。

 

 

逆にこれが考えれないと、行き当たりばったりの行動ばかりになってしまい生産性があがりません。

 

 

経営者は、常に戦略、戦術、計画、行動、改善に気を配っていなければなりません。

 

 

これはナンパでも同じことが言えると思います。

 

 

次回以降は、実際にナンパをしてきた活動報告をするので楽しみにしていてくださいね。