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【成功法則】素直に行動する

素直に行動する

 

こんにちは、ForestBookです。

 

成功法則について、複数回にわたってご紹介しており、今回が第四回目になります。

 

世の中には成功したいと思っている人がたくさんいますが、実際に成功出来ている人はごくわずかしかいないのは何故なのでしょうか?

理由の1つに、素直に行動しているかどうかがあります。

 

経営の神様と言われる松下幸之助さんも成功するために大切だと言っている、「素直に行動する」ことについてご紹介します。

 

・素直さとは

・素直さの目的とは、善良なこと

・素直に行動している人とは

 

素直さとは

素直な人と聞いてどんなイメージを持つでしょうか?

 

実は素直さについて、間違ったイメージを持っている人が多くいます。

例えば、「人の言うことを何でも聞く人、批判を言わない人」というイメージを持っていませんか?

実は、これらは素直さとは関係ありません。

 

ちなみに、辞書で素直を引くと、「考え、態度、動作がまっすぐなこと」と定義されています。

まっすぐなことと、何でも言うことを聞くことは関係ありませんよね。

 

そして、成功法則、またはビジネスにおける素直さとは、

「目的に対して、まっすぐな考え、行動」

のことを言います。

 

ここで大事なことは、目的が決まっていないと素直さも存在しないということです。

現状(現在地)と目的(到達点)があるから、まっすぐ(方向性)が決まるのです。

 

素直さの目的とは、善良なこと

経営の神様と言われた、松下幸之助さんも成功するには素直さが大切だと仰っていました。

ある日、新入社員に素直に行動することが大切だと話しをすると、その新入社員から”素直とは、何でも言うことを聞くことですか?”と逆に質問されたそうです。

そこで松下幸之助さんは、素直さとは何か改めて考えさせられ、以下のように定義したそうです。

 

「素直な心とは、寛容にして私心なき心、広く人の教えを受ける心、分を楽しむ心であります。また、静にして動、動にして静の働きのある心、真理に通ずる心であります」

※引用:https://www.php.co.jp/pfc/sunao/

 

松下幸之助さんにとって、私心なく、教えを受け、それを楽しむことが、人が幸せになるために必要なことであり、まっすぐな考え方であるということです。

 

素直さを「目的に対して、まっすぐな考え、行動」と定義していますが、本当に成功するには、その目的が善良なものである必要があるのです。

 

素直に行動している人とは

では、素直に行動している人とはどのような人でしょうか?

 

まず、人の意見を受け入れるということがあります。

相手からの批判や賞賛は、自分がどう思っていようと相手が感じたことは事実です。

感情的に反発してはいけません。

批判も賞賛も、自分の中で噛み砕き、より成長するためのフィードバックだと受け取るべきです。注意してほしいのが、相手の言うことを鵜呑みにしてはいけないということです。

 

あくまでその人の意見であって、あなたの一面しか判断できていません。

フィードバックを受けて、成長するためにはどうしたら良いか自分で考えることが素直な人と言えるのです。

 

次に、自分の目的に集中している人を素直な人と言います。

あれもしたい、これもしたいと自分のやりたいことが定まっていな人は全て中途半端になってしまいます。

 

仕事をしていても、ついネットサーフィンをしてしまったりしていませんか?

業務時間内なら、自分の仕事に全神経を集中させて取り組んでいる人が素直な人と言えます。

余計な雑念を取り払い、一点に集中する力を身につけてください。

 

最後に、言行一致をしているということがあります。

元気よく「やります!」と言っても、実際に行動していない人が多くいます。

そういう人は、最もな理由を見つけて自分を正当化しています。

 

しかし、そんな人が成功するはずもありません。

周りからの評価も、不誠実な人間だと思われるでしょう。

 

やると言ったなら、やらねばならないのです。

どんな些細な言い訳も許されません。

 

素直な人とは、自分との約束を守れる人です。

自分が言ったことはやる!

目標を立てたなら絶対に達成する!

言っていることと行動が一致しているからこそ、成功できるのです。

 

まとめ

今回は、素直さについてご紹介しました。

 

しかし、素直さについて誤解している人が非常に多いことも事実です。

だから、上司の言うことをきちんと聞くことが良いことだと勘違いしてしまっている人が多いんですね。

 

あなたの認識が間違っていたら、修正するように努力することをお勧めします。

 

僕は、全ての人は人生に責任を持って成功すべきだと考えています。

たった一度の人生を無駄にしていいわけがないじゃないですか!

 

人生の成功とは、それぞれ違うものですが、自分にとっての成功(人生の目的)は何か、真剣に考えてみてはいかがでしょうか?

 

僕は、目的を明確に達成するためのサポートをするコーチングのマッチングサービスを運営しています。

ぜひ、こちらをご利用してみることもお勧めします。

 

マッチングサービス:https://forestbook.co.jp

 

 

【事実】占いを信じる人は、不幸になる!

 

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占いを信じると不幸になる

こんにちは。ForestBookです。

 

今回は、ちょっと過激なタイトルにしました。

補足すると、僕があった人の中で占いを信じる人に幸せな人は1人もいなかったので、【事実】と書きました。

つまり、あくまでも体験談で統計的データがあるわけではないです。

 

ただ、占いを信じる人が不幸になる根拠はあります。

現在(2017年6月)、占い市場規模が加速度的に拡大してきており、僕の周りにも占いを信じている人が結構います。

 

正直、この事実に危機感を覚えているので、なぜ占いを信じると不幸になるのかご紹介したいと思います。

・本質を無視している

・思考停止状態(洗脳状態)

・自分を見失う

 

本質を無視している

占いって、生年月日や血液型などから判断していますよね。

占星術と呼ばれる類のものは、昔からの統計的データがあって、性格のパターンを当てはめたりしています。

どの占いも、その人がどのような人物かを見ることなしに、表面的な情報からパターンに当て込んで、「あなたはこんな人です」と言ってます。

 

ありえないんです、その人の本質を知ろうとすることもなく、勝手に個性を決めつけてアドバイスをするなんて。

 

十人十色、それぞれに個性があって必要とするアドバイスも異なります。

それにも関わらず、適当な情報から個人を断定するなんてあまりにも失礼な行為です。

 

占い師もバカではありませんから、相手が納得しそうな言葉を使って信頼を勝ち取っています。

例えば、「あなたはこんな人だけど、こんな一面もある」という誰にでも当てはまりそうな言葉を使い、相手が共感を示した部分にフォーカスして話しを進めていくのです。

そうすると、「何も話してないのに、何で私のことを理解してくれるんだろう」と錯覚してしまうんですね。

全くもって話になりません。

 

相手にアドバイスをするときは、相手の本質を知るようにしなければいけません。

友達同士ならまだしも、お金をもらって占っている場合には尚更です。

相手の本質を知らずにどうして適切なアドバイスができるのでしょうか?

 

人は幸せの感じ方がそれぞれ違います。

もしかしたら、そのアドバイスが逆に不幸にしてしまうかもしれないのです。

これは、占う側だけでなく、占ってもらう側もしっかりと注意しなければならないことです。

目の前の相手がどれほど権威(実績がある、有名など)を持っていたとしても、自分の本質を知らない人の話しを信じてはいけません!

そのアドバイスは、あなたを不幸にするかもしれないのですから。

 

占い師の知り合いが何名かいますが、その人のアドバイスを鵜呑みにすると不幸になるなと感じました。

占い師は、相手を喜ばせてナンボの商売です。だから、あなたが喜ぶようなことを言います。

そんなアドバイスは、あなたを成長させません。

成長しないということは、自分で自分の幸せを掴み取れないということです。

人のアドバイスを聞くときは、本当に参考になるものなのかどうか注意して聞くようにしましょう。

 

思考停止状態(洗脳状態)

占い師の人は、自分の幸せは自分で考えろ何て言いませんよね。

代わりに考えてアドバイスをするのが、占い師の仕事です。

 

しかし、断言します!

 

自分の幸せを自分で考えない人は、決して幸せになれません。

例えどんなに的を射たアドバイスでも、一時的に状況が改善するだけで新しい問題が発生すればたちまち不幸になってしまうでしょう。

 

しかし、占いを信じる人は自分で考えることを放棄してしまっています。

他人に教えて貰うほうが楽ですし、もし上手く行かなくても自分ではなく占い師の責任にできます。

完全な思考停止状態に陥ってしまっていますよね。

次第に自分で考えることを放棄して、占い師の言うことだけを信じるようになります。

 

芸能人で占い師に従って多額のお金を失った人のニュースがありました。

ここまでくると、完全に洗脳している状態と言えますね。

当然洗脳している人の利益になるようなことを信じさせられ、信じる人は損をしてしまいます。

また、自分で考える能力を奪われていますから、お金を稼ぐ能力も失ってしまっているでしょう。

 

この状態は、完全に不幸な状態と言えます。

絶対に自分の頭で考える習慣を失わないでください。

 

自分を見失う

占い師のアドバイスは、本質を考えていないので、的はずれなことが多いです。

あなたが信じたいことを力強く教えて気持ちよくしてくれるだけです。

 

そんなアドバイスを本気で信じてしまえば、自分の個性を失いかねません。

「あなたはこんな人です。こんな良いところがあるけど、こうしたらもっと良いですよ」というアドバイスは、一見聞こえが良いですが、厳しい現実から目を逸らさせるアドバイスとも言えます。

 

本当に必要な人は、厳しいことも隠さず言ってくれる人です。

僕は、個人が成長すること無しに幸せを得ることはできないと考えています。

あなたが成長するために必要なことをはっきりと言ってくれる人の意見を聞くようにしましょう。

周りから幸せを与えられ続けて、一生を過ごす人なんて一億分の一くらいの確率じゃないですかね。

 

あなたが体験している厳しい現実から、目を逸してはいけません。

そんなことが習慣化してしまうと、周りに流されてやがて自分を見失ってしまうことでしょう。

ぜひ、今の現実を直視し、自分の軸を確立できるよう成長するようにしてください。

 

まとめ

今回は、占いを信じることの危険性についてご紹介しました。

 

遊びで聞く分には問題ないですけど、絶対に信じてはいけませんよ。

自分の頭で考えることを忘れないでください。

 

冒頭にも書きましたが、占い市場は伸びています。

今後、占いを信じて不幸になってしまう人は増えていくでしょう。

繰り返しになりますが、自分で考える習慣をつけることが大切です。

 

僕は、自己実現をサポートするコーチングのマッチングサイトを運営しています。

もし、自分で習慣を変えることが難しいという人は、ご利用されてみてはいかがでしょうか?

 

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【成功法則】幸せなお金持ちになる

幸せなお金持ち

 

こんにちは。ForestBookです。

 

成功するための考え方を複数回にわたってご紹介しております。

今回は、第三回になる「幸せなお金持ちになる」ことについてお伝えします。

 

ところで、日本は資本主義国家ですよね。

資本主義国家に住む人にとって、お金持ちになるということは幸せと密接な関係があります。

実際、もっとお金があれば幸せなのになぁと思う方は多いのではないでしょうか?

 

しかし、お金があれば幸せというわけではありません。

宝くじで5億円当たった人が、散財して自己破産するという話しはたくさんあります。

 

また、はっきり言って成功法則を身につけていなくてもお金持ちになることは出来ます。

今は仮想通貨バブルですから、ひょんな拍子にお金持ちになることも出来るでしょう。

しかし、幸せなお金持ちになるためには、自分自身が成功法則を身につけなくてはいけません。

 

ぜひ、幸せなお金持ちになるための法則を身につけてください。

 

  • 稼いで、守って、投資する
  • お金のパワーを知る
  • お金は幸せになるための道具

 

稼いで、守って、投資する

幸せなお金持ちになるためには、たくさんお金を持つことではなく、経済的に豊かになる必要があります。

経済的に豊かな状態とは、働かなくても生きていける状態のことです。

 

そのためには、3つの法則を守らなくてはいけません。

  1. 稼ぐ
  2. 守る
  3. 投資する

 

1.稼ぐ

なにはともあれ、お金を稼ぐ能力は必要です。

 

お金を稼ぐには、どんな人でもきちんと働くことが大切です。

働くとは、世の中に貢献することです。

ギャンブルや詐欺などでは、自分を不幸にするだけでしょう。

自分の能力を人のために使って、収入を得ることが大切なのです。

 

たまに宗教をやっている人が、「お金とは悪だ」と言っている人がいますが、それを聞くと怒りすら覚えますね。

「お金がないことが悪」なのです。

自分の感情をコントロールすることが出来ず、お金を浪費ばかりしていれば不幸になるかもしれませんが、しっかりと自分をコントロールし、幸せになるためにお金を使うこともできます。

お金がなければ、自分を幸せにすることも人を幸せにすることもできませんよ。

 

ただし、稼ぐことは経済的に豊かになるための第一歩ですが、それだけでは決して豊かにはなれません。

ところが、もっとお金を稼げるようになれば経済的に豊かになれると、勘違いしている人がいるのです。

 

稼ぐだけでなく、次の2つの法則も身につけてください。

 

2.守る

お金を守るとは、失わないようにすることです。

 

あなたが稼いだお金は、色々な理由を付けて奪われていることを認識してください!

 

会社員であれば、国が税金という形であなたのお金を奪っています。

他にも、詐欺師やローンの利子、生命保険など、あなたのお金を狙っている人はたくさんいます。

 

それぞれ、もっともな理由をつけて、お金を払わなければならないと説得し、お金を出せようとします。

しかし、あなたが稼いだお金をどのように使うかは、あなたが決めることですよ!

 

必要以上に税金を払っていると思うのなら、節税対策をしましょう。

また、高い利子を払ってでも、車やマイホームが必要でしょうか。

あなたのお金を他の人に無駄遣いされて、黙っていてはいけません!

稼いだお金を奪われないよう、細心の注意を払ってください。

 

あなたが知らないだけで、お金を守る方法はたくさんあるのですから。

 

3.投資する

経済的に豊かになりたければ、投資しなければなりません。

 

あなたが働けなくなったとしても、安定した収入が入る仕組みを作るのです。

あなたが稼いで守ったお金を投資することで、不労所得を得られるようにしましょう。

 

株に投資して配当を貰うのもいいですし、ビジネスに投資するのもいいでしょう。

ただ、投資と投機は違うので、混同しないようにしてくださいね。

投機は、リスクを負って利益を出すことを指します。

つまり、「稼ぐ」に分類される行為になります。

 

個人的には、自己投資をすることで自分が稼げるお金を増やすことをお勧めします。

 

自分に稼ぐ能力がつけば、投資する額も大きくすることが出来ますし、何より自分への投資は一生ものです。

 

この、稼いで、守って、投資するサイクルを繰り返せば、自分の支出より不労所得を多くすることができます。

 

ぜひ、実践してみてください。

 

お金のパワーを知る

お金とはパワーです!

 

自分の欲求を満たすためにも使えますし、人を動かすこともできます。

その力は、あなたが思っているより大きなものかもしれません。

 

あなたの幸せとは、家族の笑顔のことでしょうか?

高い地位につくことでしょうか?

贅沢ができることでしょうか?

 

お金は、これらを与えることも奪うこともできます。

今の日本の社会では、お金と幸せとは切っても切れない関係にあるのです。

 

お金とは、幸せにも不幸にもできるパワーを持っていることをしっかりと認識し、お金に振り回されないよう自分自身をコントロールできるようになりましょう。

 

お金は幸せになるための道具

幸せとは人それぞ違いますが、お金があればきっと幸せへの近道になるでしょう。

しかし、あくまで自分をコントロール出来ていることが前提です。

 

お金は幸せの近道になっても、お金が幸せにしてくれるわけではありません。

お金を自分の幸せのために、正しく使うことで幸せになれるのです。

 

あくまで、お金は道具に過ぎません。

人を動かしたり、新製品を開発したり、安全を買ったりできる便利な道具なのです。

 

道具には使い方があります。

包丁を使えば料理をすることもできますが、人を殺すこともできます。

あくまで、扱い方が大切なのです。

 

一度、自分を振り返ってお金を浪費して無駄にしていないか、自分の幸せのために使えているかを考えてみてください。

 

まとめ

今回は、幸せなお金持ちになることをご紹介しました。

 

結局のところ、自分自身が正しくお金を使えるように、成長しなければならないということです。

成長には、努力と痛みを伴います。

 

もしかしたら、そんな努力をするのは嫌だというかもしれません。

しかし、一生お金に悩まされながら生きるのか、努力して幸せを掴み取るのか、本当に目指すべき人生はどちらでしょうか?

たった一度の人生を最高のものにしなくて、本当にいいのでしょうか?

 

そんなものは、良いはずがありません!

人は皆それぞれ最高の人生を生きるべきです!

そのために、お金から目を逸らさずしっかりと向き合ってください。

 

僕は、理想の人生にするためのサポートができるコーチング・カウンセリングのマッチングサイトを運営しています。

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【成功法則】成功にフォーカスする!

成功にフォーカス

 

こんにちは。ForestBookです。

 

僕が成功するために学んだこと、上手くいっている経営者さんの特徴などを何度かに分けてご紹介していきます。

今回は、第2回目になる「成功にフォーカスする」です!

 

これには、自分の軸があることが必要です。

自分の軸がなければ、周りに流され成功にフォーカスするこはできません。

 

自分がフォーカスできているか、ぜひ確認してみてください。

 

・目的を明確にする

・達成率を視覚化する

PDCA(改善サイクル)を回す

 

目的を明確にする

成功にフォーカスするには、自分の目的を明確にしなくてはなりません。

 

あなたにとっての成功とは、仕事の成功でしょうか?

家族の幸せでしょうか?

 

何のために努力するのか明確にし、目的を達成するための行動計画を立てなくてはいけません。

もし、目的が定まっていなければ、環境に流されるだけの人生になります。

流される人生で、成功できるわけがありません。

成功している人に、何となく生きてきた人なんていません。

 

また、漠然とした目的でもいけません。

無いよりはマシかもしれませんが、フォーカスしているとは言えないのです。

もしあなたが旅行に行くとして、目的地が中国だとします。しかし、中国という曖昧な目的地では広すぎて実際に行動に移すことはできませんよね。

中国のどこに行きたいのか、目的地を明確にすることで乗る飛行機も決めることができるのです。

 

行動と達成率を視覚化する

そもそも、成功にフォーカスしているとはどういう状態なのでしょうか。

 

フォーカスとは、集中という意味です。

どの程度を集中と呼ぶかは、人それぞれですが成功するためには最低1日の8割以上をそのことに頭を使うべきです。

 

目的のない行動を極力減らし、何のために行動しているのかを明確にしなければいけません。

 

今のあなたの行動は、自分の目的達成にどのように貢献していますか?

 

目的達成のために、こうしなければならないという考えから行動を続けていれば、必ず成功に近づきます。

だからこそ、自分の行動と達成率を視覚化して把握できるようにしなくてはいけません。

 

1つのことに集中すると、他のことは頭に入らなくなるのが人間です。

もしかしたら、知らない内に目的からズレた行動を行っているかもしれません。

また、行動量ややり方が適切かどうかを判断するため、目標の達成率も視覚化しましょう。

行動量を増やしたり、やり方を変えたりして、何が何でも目標は達成しなければなりません。

 

ソフトバンクの孫さんは、目的達成の達人です。

20代のときに立てた途方もない人生プランを実際に実現しているのです。

自分の人生計画を言葉にして明確にしています。もちろん、それを達成するための詳細な計画と圧倒的な行動力もあります。

だからこそ、ソフトバンクを30年で企業価値8兆円にすることが出来たのです。

 

必ず、自分の行動を振り返れるようにしてください。

 

PDCA(改善サイクル)を回す

Plan(計画)、Do(実施)、Check(確認)、Action(対策)を繰り返すことを、PDCAを回すと言います。

PDCAサイクル

 

僕は、1つのことを愚直にやり続けることを成功にフォーカスしているとは言えないと思います。

目的達成の手段はいくらでもあります。

効果の無いやり方を続けていても無駄なのです。

 

大切なのは、PDCAを回すこと。

計画し、やってみて振り返り、対策を行うことを繰り返すことで、より良い方向へと進むことができます。

 

これは、社会人であれば、ほとんどの人が知っていることですが、残念ながらPDCAを回せている人はごく僅かです。

PDCAを回し続けることは簡単ではありません。

継続的な努力が必要になります。

常により良い方法を考え、行動したら必ず確認を行い、ブラッシュアップができるようにしなければいけません。

これができる人は、圧倒的に成長することができます。

 

成長もPDCAサイクルの一種です。

ですが、残念ながらその努力を怠り、成長を止めている人がほとんどなのです。

それは、成功にフォーカスしているとは言えません。

本当に成功したいなら、常に進化し続けなければならないのです。

そのためには、PDCAサイクルを高速で回し続け、成長し続ける必要があります。

 

まとめ

成功法則の第二弾である、成功にフォーカスすることについてご紹介しました。

 

ご自身がフォーカス出来ている状態と言えたでしょうか?

人に言われたことをやり続ける、他人にフォーカスしている状態になっていないでしょうか?

 

今回ご紹介した内容は、自分にしっかりとした軸を持っていなければ実現することができないものです。

今一度、自分の軸を確認すること、そこからさらに成長することに努力してみてください。

 

僕は、人の目標達成をサポートするコーチングのマッチングサイトを運営しています。

こちらを利用して、目標達成スキルを上げてみることもお勧めします。

 

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【成功法則】欲しいことと、避けたいことを混同しない

望んでいることと、望まないこと

こんにちは。ForestBookです。

 

最近、何となくお金を稼ぎたいという方によく会います。

しかし、上手くいっている人はそんな曖昧な考え方をしません。

 

では、どうすれば上手くいくのか、どうすれば成功できるのでしょうか。

上手くいくための、成功法則について何回かに分けてご紹介をしていきたいと思います。

 

今回は、勘違いしている人が多いと感じる、「欲しいことと、避けたいことを混同しない」ということについてご紹介します。

成功法則というより、こういう考え方は失敗するという内容になりますが、自分が間違った考えをしていないか確認してみてください。

 

・なぜ、お金を稼ぎたいのか

・自分にとっての幸せとは何か

・求めていることと、避けたいことの違いとは

 

なぜ、お金を稼ぎたいのか

年収が、1,000万円欲しいとか、宝くじで3億円当たったらと考える人は多いと思います。

 

思うこと事態は問題ないですが、将来本当に年収1,000万円稼ぎたいと考えるのであれば、何故稼ぎたいのか明確にする必要があります。

 

ところで、実際に年収1,000万円を超えている人はどのように考えているのでしょうか?

僕が直接聞いた会社員で1,000万円以上稼いでいる人は、「自分にはそれだけの能力があり、実際に価値も提供しているのだからそれだけの収入を貰うのは当然だ」という考え方をしていました。

お医者さんや経営コンサルタントの方は、その価値を提供するまでに長い時間と努力を積み重ねてスキルを身につけているのです。

1,000万円以上の価値を世の中に与えているのであれば、それだけの収入をもらうのは当然のことです。

 

しかし、将来が不安だからとか、年収が1,000万円あれば好きな物を買えるからとか、曖昧な理由でその収入を求めている人は、成功できません。

 

『あなたは、1,000万円あったら何に使いますか?』

 

この質問に明確に答えられないようであれば、本当に求めているものはお金ではないと思います。

お金の裏に、周りからの承認や、仕事での嫌なことからの逃避があるのかもしれません。

 

本当に心から求めていることでないと、手に入れることは難しいでしょう。

 

自分にとっての幸せとは何か

あなたにとっての幸せとは何でしょうか?

 

精神的に凹んでいる人は、嫌いな人がいなくなることであったり、恋人から愛されることが幸せだと言うかもしれません。

それらを求めること自体は、正常な感情ですが、もし達成できたらその後は抜け殻のようになってしまうかもしれません。

 

ほとんどの人は、自分が何を望んでいないかは理解していますが、自分が何を望んでいるかは理解していないのです。

これは、何か間違うと叱る日本の教育にも原因があります。

 

しかし、望んでいないことでなく、望んでいることを目指さなければ幸せにはなれないのです。

そこで、今一度自分にとっての幸せとは何か、改めて考えてみてはどうでしょうか?

 

『あなたは、どういう状態になりたいですか?』

 

この質問の答えに、「自分はこれを幸せと感じるから、こういう状態になりたい」と言えるようになりましょう。

 

求めていることと、避けたいことの違いとは

基本的には、自分が本当に望んでいることを明確にしましょうとご紹介してきました。

しかし、避けたいことばかりを考えてきた習慣があるため、求めていることと、避けたいことを混同してしまう人がいます。

 

本当に求めていることというのは、それをせずにいられなくなるものです。

それが自分の使命だと感じ、情熱を感じワクワクするものです。

 

しかし、避けたいことは、それを達成すると安心したり心が平穏になるものです。

行動せずにはいられないというより、現状を維持したいと感じるでしょう。

 

別に避けたいという感情が悪いわけではありません。

それを求めていることと混同してしまうことが悪いことなのです。

混同してしまうと、結局自分が何をしたいのかわからず、ただ流されるだけの人生になってしまうでしょう。

生まれつきお金持ちだとか、容姿が非常に良いという特別なことでも無い限り、流される人生は不幸になることが多いです。

 

『あなたが本当に求めていることは何ですか?』

 

この質問に肯定的な答えを言えるようにならなければ、きっと流されるだけの人生になってしまうでしょう。

 

まとめ

僕はコーチングの仕事もやっていますが、自分の望んでいることと避けたいことを混同している人は非常に多いです。

そういう人達の特徴は、人生に不満を感じて、何をやっても上手くいかない人です。

 

正直、僕が会った人で混同している人は、全員上手く行っていませんでした。

 

逆に明確にしている人の8割が成功している人でした。

 

自分の本当に望んでいることは何でしょうか?

それを達成すると、心がワクワクするでしょうか?

 

明確にすれば絶対に成功するというわけではありません。

しかし、混同していると絶対に幸せになることはできません。

 

今一度、自分を見つめ直して考えてみてください。

 

僕は、その人が本当に望んでいることを明確にし、達成のサポートをするコーチング・カウンセリングのマッチングサイトを運営しています。

 

こちも、ぜひご利用してみてください。

 

マッチングサイト:https://forestbook.co.jp

【諦めなくていい】やる気を継続するための3つの方法

やる気を継続する方法

 

こんにちは。ForestBookです。

 

ダイエットにしろ、英語の勉強にしろ三日坊主になってしまったことはないでしょうか?

せっかく、覚悟を決めて計画を立てても、やる気が継続せず途中で諦めてしまう。

ほとんどの人にとって、経験のあることかと思います。

 

しかし、やる気を継続するための仕組みがあることはご存知でしょうか?

今回は、やる気を継続するための3つの方法をご紹介します。

 

  • 自分を知る
  • 目標を明確にする
  • 定期的に振り返る

 

自分を知る

やる気を継続するには、自分が何に動機づけられ、何にやる気を失うのかを知っておかなくてはいけません。

一般的なのは、目に見えた成果が出ると動機づけられ、成果がわからない・周りから評価されないと動機を失います。

 

しかし、人によって動機づけられるものは異なります。

僕の場合は、目標を達成した後の自分を鮮明にイメージできるとやる気が湧いてきますし、イメージできないとやる気を失います。

自分を知ることで、やる気のスイッチを押し、逆に怠けてしまうスイッチを取り除くことができるのです。

 

そこで、自分に以下のように問いかけてみてください。

  1. これまでやる気がわいたのはどんなときか
  2. 継続して取り組めたことは何か
  3. 目標を達成するとどんな気分になるか

いかかですか?明確に回答出来たでしょうか?

はっきりと答えられなかった人は、自分のやる気スイッチを見つけられていません。

 

自分がどんなときにワクワクして、自制心を働かせるにはどうしたらいいか、答えを見つける努力をしてください。

まずは、自分を知ることが継続の第一歩となります。

 

ぜひ、実践してみることをお勧めします。

 

目標を明確にする

行動心理学では、目標が曖昧だと計画も曖昧になることが知られています。

もし、計画が曖昧ならやる気が継続してしまわないことは想像がつくと思います。

 

では、目標を明確にするとは具体的にどうすればいいのでしょうか。

 

目標の立て方は、主に2通りのやり方があります。

ワクワクする大きな目標を掲げることと、目先の小さな目標を設定することです。

大きな目標を考えるだけで、ワクワクする人は大きな目標を立てましょう。

そうでない人は、小さな目標をたくさん立てることで、達成率が大幅に上昇します。

 

大きな目標を立てる人は、いつ、何を、どのように、誰が、どこで、なぜ達成できているのか、動画に記録したように鮮明にイメージする必要があります。

目標を達成したときのあなたの気分や、周りの人の表情、空気の匂いまで鮮明に思い描けるようになるまで、考えてください。

 

小さな目標を立てる人は、目標を定量化して目に見える形でおいてください。

悪い例は、「中学英語を終わらせる」など、数値化できない目標ではいけません。

「中学英語の問題集を3冊、2週間後までに解く。」という数値化できる目標を設定しましょう。

上記の目標設定であれば、未達率も判断することができ、誰が見ても達成度がわかります。

具体的な目標をたくさん設定して、最終的に達成したい目標に到達できるようにするのです。

 

目標の具体化は、意外としていない人が多いです。

ダイエットや勉強をするという人は多いですが、ただ何となく始めて、途中で諦めてしまうのです。

もし、あなたが目標を明確にしていないと思うなら、今後は明確にできるようにしましょう。

 

定期的に振り返る

目標を定期的に振り返ることはとても大切です。

 

大きな目標を掲げている人も、小さな目標をたくさん掲げている人も、定期的に目標を見返す必要があります。

大きな目標を掲げている人なら、毎朝、毎晩、目標を達成した姿を思い描くようにしましょう。

 

僕は、目標を紙に書いて、達成したときの感情を思い浮かべながら毎日読み上げるようにしています。

感情を込めて読み上げると、それだけでエネルギーが湧いてきます。

イメージは、記憶に残りづらく、何度も思い浮かべる必要があります。

できれば、毎日振り返ることをお勧めします。

 

小さな目標を掲げている人なら、目標の達成率を視覚化しましょう。

グラフにするのもいいですし、チェックリストを作るのでもいいです。

そして、それを自然と目につく所に掲げておきましょう。

例えば、トイレのドアに貼り付けたり、PCのデスクトップにグラフを貼ったりします。

 

僕はPCを立ち上げたら、目標の達成度のスプレッドシートが立ち上がるように設定しています。

10秒ほど手を止めて、毎日目標の進捗を把握しています。

もし、達成率が悪いようなら、少し時間を作って挽回できるように努力しています。

数値化した目標なら、達成率がひと目でわかるため、非常に便利ですよ。

 

ぜひ、試してみることをお勧めします。

 

まとめ

今回は、やる気を継続するための3つの方法をご紹介しました。

はっきり言って、どれも大切でぜひ身につけて欲しいスキルだと思います。

もし、健全な目標ならあなたの成長を促し、より良い将来を実現できるようになるでしょう。

 

いずれにしても努力は必要です。

 

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【成功法則】自分で考える習慣をつける!

自分の頭で考える

 

こんにちは。ForestBookです。

 

会社で結果を残したい、起業して成功したいという方は多いのではないかと思います。

 

僕は起業してから、様々な人に会ってきましたが、上手くいっている人は正直ほんの一握りでした。

成功するには、様々な要因がありますが、これまで色んな人と会ってきて、上手く行っていない人には共通点があることがわかっています。

 

それは、自分の頭で考えず、決断を人任せにしている人です。

こういった人は、絶対成功していません。これからも成功するとは思えません。

 

成功したいなら、最低限自分で考える習慣をつける必要があります。

そこで、今回は自分で考えることのメリット、習慣化するための方法についてご紹介したいと思います。

 

  • 自分で考えるということ
  • 自己決断することのメリット
  • 自分で考える習慣をつける方法

 

自分で考えるということ

あなたが会社員なら、与えられた目標があると思います。

もし、フリーランス(起業家)なら自分で決めた目標があります。

 

では、その目標をどうやったら達成できるか、自分で考えて決めているでしょうか。

もしかしたら、上司から「これをやれ」と行動も指示されているかもしれません。

もちろん、組織として上司の命令を聞くことは大切なことです。

しかし、目標達成の方法はあくまで自分で考えなければいけません。

 

自分で考えるということは、目標達成のための方法を調査・分析し、そこから行動計画を自分で作るということです。

あなたの目標達成の責任は、あなたにあります。

もし、自分で考えず、言われたことだけをやっていたら、自分の責任だと感じることはできないでしょう。

 

自分で考えるということは、主体的に行動するということでもあります。

自ら動けない人間を企業は必要としません。

フリーランスなら尚更です。

何のために、何をするか、自分の頭で考えて行動するようにしましょう。

 

自己決断することのメリット

自分の頭で考え行動する、つまり自己決断することには多くのメリットがあります。

 

  1. 成長できる
  2. 改善点を明確にできる
  3. 新しいアイディアを生み出す

 

1.成長できる

自己決断ができる人なら、結果の責任は自分が負うことをしっかりと理解しています。

そして、結果を達成するまでのプロセスも明確に理解しています。

上手く行っても、行かなくても、どのプロセスが上手く行って、何が悪かったかを自分で分析することができるのです。

継続的に良い結果を出そうと思えば、自分の成長は欠かせません。

誰かに言われて行動するのではなく、自分で行動するからこそ、成長できるのです。

 

2.改善点を明確にできる

自分で決めたことですから、何故そのような行動目標を立てて、何が上手く行かなかったかを詳細に理解できます。

そこから、次回につなげるための改善点を分析することも容易なはずです。

普段から、自己決断ができている人なら改善点の洗い出しは、一瞬でできるようになります。

そして、同じ失敗を繰り返しません。

 

3.新しいアイディアを生み出す

上司からの命令は、多くの場合これまでの経験則に基づいた命令になります。

もちろん、上手く行ったノウハウを伝えているので、失敗する確率は少なくなると思います。

しかし、あくまでこれまでのノウハウなので新しいアイディアは生まれ難いです。

もし、あなたが普段から自己決断をする人なら、自分の改善点や新しい問題点を詳細に把握し、新しいアイディアを生み出すことができます。

マネジャー(上司)にとっては、組織の最大利益を目指すのが仕事で、現場で最先端の情報を得ているのはあなたなのですから。

 

もし、あなたがマネジャーの立場なら、部下に新しいことに挑戦させて教育するべきです。

すでに、同じことの繰り返しで利益を上げられるような世の中ではありません。

組織にイノベーションを起こすことが、上司の仕事になるのです。

 

自分で考える習慣をつける方法

では、どうしたら自分で考える習慣が身に付くのでしょうか?

これまでの、習慣を変えることは並大抵の努力ではありません。

 

方法としては、外発的動機づけと内発的動機づけの2つの視点からアプローチすることが効果的です。

外発的動機づけとは、他人や環境から動機づけられて自分で考える習慣をつける方法です。

しかし、今その習慣がついていない人は、何か行動を起こさなければ周りは変わりません。

周りにアプローチする方法としては以下のようなものがあります。

 

・新しいことに挑戦すると公言する

最も簡単で効果的な方法として、自分のことは自分で考えると周りに公言することです。

周りにそう言ったからには、行動せざるを得ません。

人は自分との約束より、人との約束を守る傾向にあります。

周りに公言することで、何をするのか注目されますし、協力も得られるかもしれません。

一時の恥を忍んで周りに公言してみることをお勧めします。

 

・自分で考える仕組みを提案する

習慣を変えるのに、仕組みの力は欠かせません。

もし、仕組みが存在しないのであればそれを作る必要があります。

 

例えば、毎朝チーム内で新しいアイディアの発表会を提案したり、目標管理シートに自分のアイディアを書く欄を追加したりなど、色々な方法が考えられます。

仕組みが未熟であっても、無いよりはマシです。変な目で見られることを気にせず、ぜひ提案してみてください。

 

・自分のアイディアを周知させる

周りから、「この人は、自分で考えられる人だ」と認識されることも大切なことです。

 

周りの認識が自己認識につながり、自然と自分で考える習慣が身に付くようになります。

そのためにも、自分で考えたアイディアを周りに周知させる必要があります。

メールでも、会議でもいいのでチーム内や社内で、独自のアイディアを発表しましょう!

 

それを何度も繰り返しているうちに、新しいアイディアを考えられる人材だと認識されるようになるでしょう。

 

・まとめ

今回は、自分で考えることの大切さと、習慣づけるための方法をご紹介しました。

 

個人的な感想ですが、自分で考えない人ほど、時間がないからできないと言います。

正直、ふざけるなと言いたいです。

自分で考えないから、時間ギリギリまで作業をして失敗のリスクを減らそうとしているのではありませんか?

時間が無いなら、時間を作り出すための工夫は何をしているのですか?

時間を言い訳に成長を怠る人は、絶対成功しないです。

 

不平不満を言う人ほど自分で考えず、真剣に努力している人ほど自分で考える傾向にあるように思います。

もし、あなたが現在の状況に満足していないなら、自分の頭で考えていないことが原因かもしれません。

 

今一度、自分を見直して、自分で考える習慣を身に付けてはいかがでしょうか?

 

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